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”チン”するながらみ(茹で調理済み)

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「塩水で茹で直すのが面倒、もっと手軽に食べたい」というお客様の

声が多数寄せられましたので、電子レンジ対応の「チンする」シリーズとして

生まれ変わりました。

茹で(ボイル)調理済みの「ながらみ」ですので、電子レンジに入れて2~3分温めるだけで

お手軽にお酒のおつまみが完成です。

 

※送料(クール便)・手数料の詳細

 

内容量:120g 原材料:ながらみ(千葉県産)・塩 保存方法:-18度以下で保存

賞味期限:到着日から冷凍で3か月 解凍後はお早めにお召し上がりください

”チン”するはまぐり(一袋250g・3~6粒入り)

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レンジで“チン”するだけの簡単おかず。人気商品です。

地元千葉県産の天然地蛤を、新鮮な状態で味付け・調理し、

海の風味をそのまま真空パックに閉じ込めました。

レンジで“チン”するだけで、お酒のおつまみやご飯のおかずにも、

おいしくお召し上がりいただけます。

濃厚で旨みが凝縮された出汁は、

そのままの味をお楽しみいただくのはもちろん、

炊き込みご飯、お吸い物の出汁など、

お好みに合わせて使えば、

プロ顔負けの味わいが楽しめます。

お召し上がり方

 

 

5個セット

5個セット

7個セット

7個セット

 

 

 

 

 

 

 

単品”チン”するはまぐり

単品”チン”するはまぐり

 

 

 

 

 

 

ついに”チン”するはまぐりの単品登場!!

お客様より「お試しで一袋頼みたい」

「セット商品に”チン”するはまぐりをもうひとつ追加したい」

等の声にお応えしての単品売り開始。

濃厚な出汁と、柔らかくプリプリの身は家に居ながら料亭の味!

ぜひご笑味ください。

 

 

【そのほかの貝商品】

「ボイル(茹で)ながらみ」はこちらから

 

 

 

新聞

日本テレビ「news every」で紹介されました。

東京中日新聞・北海道新聞に掲載され、かなりの反響をいただきました。

 

 

※送料(クール便)・手数料の詳細

アクアパッツァ

2013/10/17

魚介類をトマトなどと一緒に白ワインと水で煮込むイタリア料理です。
切り身魚とボイル地蛤を使う事で簡単に作れるアクアパッツァです。
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材料(2人分)

かねちょう水産ボイル地蛤 1袋
蛤の出汁 (レンジした際に出る分全て)
切り身魚(今回は鱈を使用) 2切
プチトマト 8個
玉葱 1/2個
にんにく 1片
パセリ 適量
白ワイン 大匙2
オリーブオイル 大匙1
塩、胡椒 適量
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作り方

1.切り身魚は塩を振っておく。ミニトマトは半分、玉葱はくし切り、にんにくはみじん切りにする。
2.フライパンにオリーブオイルを熱し、水分を拭き取った魚を皮目から焼き、裏返して両面焼く(中火)
3.蛤を電子レンジで加熱する(500Wで約3分30秒、750Wで約3分)
4.魚に焼き目がついたら、にんにくを加え、香りが出たら、ミニトマト、玉葱、蛤、蛤の出汁、白ワインを加える。
5.ふつふつとしてきたら蓋をして5分蒸す(弱火)
6.塩、胡椒で味を調える。
7.皿に盛り、刻んだパセリを盛り付ける

POINT

蛤を温めた際の出汁を全て活用します。
切り身魚は鯛、鱸など白身魚が良く合います。
アンチョビやケッパーを入れて煮込んでも美味しく出来上がります。

 

具だくさん豆乳スープ

野菜をたっぷり摂ることが出来るスープです。

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材料(2人分)

かねちょう水産ボイル地蛤 1袋
蛤の出汁 (レンジした際に出る分全て)
じゃがいも 1個
人参 1/2本
玉葱 1/2個
しめじ 1/2パック
ブロッコリー 6~8房
ローリエ 1枚
調整豆乳 200ml
水 100ml
オリーブオイル 大匙1
塩、胡椒 適量
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作り方

1.じゃがいも、人参は乱切りに、玉葱はくし切りに、しめじ、ブロッコリーは小房に分ける。
2.蛤を電子レンジで加熱する(500Wで約3分30秒、750Wで約3分)。
3.鍋にオリーブオイルを熱し、じゃがいも、人参、玉葱を炒める。
4.玉葱がしんなりしてきたら、水、蛤、蛤の出汁、しめじ、ブロッコリー、ローリエを入れ
具材が柔らかくなるまで煮る。
5.具材に火が通ったら豆乳をいれ、ひと煮立ちさせる。
6.塩、胡椒で味を調える。

POINT

蛤を温めた際の出汁を全て活用します。
豆乳を入れた後はあまり火をかけすぎないでください